チョコも凝縮でコストパフオーマンスの良さ

今日はアイスを貰うぞ!と決めていました。なかなか今日ははなはだ食べたい感想だったのです。

最近のホットはシャトレーゼのアイスクリーム。階級が多く、どれも安いうえに、3つで200円にのぼるというお財布に優しいアイスクリームなのです。

身寄り3それぞれで買いにいきました。バニラテーストと、チョコクランチテーストとマンゴーテースト。あたしはチョコクランチテーストにしました。前回行ったときは、きなこテーストがあって、極めてあたし好みのテーストだったので、また買おうと思ったらなかったのです。

チョコミントもなくなっていたので、物品のチェンジがあったのかな?

ひとまず、注意のチョコクランチはざくざくでチョコも凝縮で相当おいしくてコストパフオーマンスの良さに感動しました。

アイスって、スーパーで買うと大して冷えてなくって買って直ぐどろどろなんてことがしばしばあるのですが、ここのおランチタイムはいつもタフに冷えていてのほほん食べられるので心からうれしいです。

マンゴーテーストも一口も達ぅたら、ちゃんとマンゴーのテーストでした!イマイチ番気に入っているので、また何度も行くと思います。素晴らしいおランチタイムみつけたなぁ。

本国のキャリアや因習

日本でも有数の名勝、横浜みなとみらい21地域。
最寄り駅の桜木ストリートを降りて直ぐ、威風堂々と水面(みなも)に浮かぶ白亜の帆船〈 お天道様本丸 〉。
今回は、こういう美しい船について調べてみました。
〈 帆船・日本丸 〉
昭和5年(1930年)から昭和59年(1984年)までの54通年、
船員を育成する為の「進歩帆船」として活動し、これまでに開発した船員練習生録は
トータル11500自分にものぼると言う。
白い帆を広げ、優雅に海を翔(かけ)るビジュアルから『太平洋の白鳥』や『海の貴婦人』と呼ばれ、
ユーザーから愛されてきたのです。
そして、年に12回(平成28年ランク)総帆展帆(そんなふうにはんてんぱん)という、日本丸に装備されている
29枚の帆を一律解くセレモニーが開かれているそうです.
現時点自身が暮らしている住宅から日本丸までは、足10数分なので、普段は気にも留めず印象の一端と化していましたが、
このように、又もや意識を向けると最新知己を得ると一気に、更なる愛着を持てるものなのですね。
次、日本丸が全ての帆を広げるのは、今月の15お天道様とのタイミング。何とぞ見に行こうと思います!
本国の、キャリアや因習とは結構大切なものなんだと感じます。