古本マーケットへマンガを売りに赴き位置カードも更新してもらいました。

つい先日ホールのオーバーホールをしていると、もはや読まなくなったマンガが出てきました。
やむを得ず不要なのでまとめて置きましたが、先々「これって売り払えるのでは」と思いつつも本当に売りに出向く暇がありませんでした。
それでもいいかげん処分しないといった邪魔になるので、それらを手提げに入れ袋に入れました。
なんで袋かと言いますと、足がバイクしかないのです。
これが愛車だといきなり大量に詰めるのですが、バイクなので一部分しか持ち歩くことができません。
なので、最もつらい売り物から売りに行くことにしました。
本日出したものが、辞書並みに根深い舞台の解消本、中途半端にでかいマンガ、ハリポタレベルの図書。
13冊になりました。
いざ売りに行くと探索まで時間がかかるらしいので店内でうろついていると、3分もしないうちに呼ばれました。
一向に時間かからないねと思いつつもレジへ行くといった要所カードの掲載を求められ、青の古市のカードを出すと、
そのカードは再び使えないんですよ。
わたしは一瞬、この方何言ってるんやろと思いました。何せ6000要所も入ってるのですよ、今更無効とかやめてねってなりますよ。
細かく聞くと、リフレッシュ行えるみたいなので即座に更新してくれといった頼みました。
心臓に悪いですね。マイルド1本買えますよ。
因みに買い入れ予算が13冊で560円でした。安いですが処分したかったので触れ込み言わず転売。
また晴れたお日様にでも残りの本を売りに行こうと思います。カカオトーク掲示板でサポ狙いするなら